静岡県浜松市の薬局ファーマシーコスギ。
百の治療より1つの予防を!病気の根っこを治せばいつも笑顔で健康に過ごせます。
「病気にならない健康づくり」を手がける薬局ファーマシーコスギです。

トップページ

最新のお知らせ


2017年1月8日 : 誰もが願う健康長寿


新しい年が始まり、早いもので既に1週間が経ってしまいました。

皆さんは、初詣に行かれましたか?

祈願されたことはいろいろあるとは思いますが、中でも誰もが一番に願うことは「健康」ではないでしょうか。

とにかく体と心が健康でありさえすれば、多少の困難はあっても何とか切り抜けられるのではないかと思うのです。

しかし、「健康」は年を重ねるにつれて叶うのが難しくなり、手に入れるには若い時からの養生・予防が欠かせません。

養生法には「食」・「運動」・「生活のリズム」・「メンタル面」等々いろいろありますが、
どのひとつ欠けても健康を維持していくことは難しくなり、トータルで実行していくことが大切です。

とは言うものの人間だれしもそんなに意志を強固に餅続けることは簡単ではありません。

皆さんにアドバイスする立場の私も、正直しょっちゅう違反をしているのが現状です。

しかしながら、悪いことと知りながら違反をするのと、健康に悪いなんて全然知らずに不養生を繰り返すのでは、頻度にも大きな違いが出てきます・

そんなわけで、今年も皆さんが健康に過ごせるよう、メルマガなどでもお伝えしておこうと思っていますので、よろしくお願いいたます。

メルマガ会員にご登録されますと、健康情報の他に、毎月のプレゼントがあります。

是非ご登録下さいネ♪

今月のメルマガご愛読者様へのプレゼントは、「大草胃腸薬+レバコール液」です。
「漢方胃腸薬+天然アミノ酸」の組み合わせは、お正月に酷使した胃腸がとっても癒されますヨ!(^^)!
又、疲れた体に「若甦内服液のお湯割り」も店頭でお飲み頂けます。

お気軽に店頭でメルマガ画面をお見せ下さいネ♪





2016年12月26日 : 忙しい年末を元気に乗り切りましょう!
いよいよ今年もあとわずかになりました。

皆さん何かとお忙しいことと思いますが、体調面は万全ですか?

ノロウイルスが今年は大流行した2006年の時と同様に、新型ノロウイルスに変異して猛威をふるっています。

今年のノロウイルスは、感染しやすい型に変異しているため、多くの人が罹ってしまっているというわけです。

ノロウイルスは、ワクチンも発病後の薬もありません。

予防法としては、手洗い・食品の十分な加熱(85度~90度以上で90秒以上中心部までしっかり加熱)などが大切ですが、

あるサプリメントを服用していると、明らかに罹る率が減ることが実証されています。

当店のあるお客様は、昨年の大晦日にノロウイルスに罹ってしまって、せっかく用意したおせち料理も食べられず
お正月もずっと寝ていてひどい目にあったと仰っていました。

このようなことのないように、是非予防していきたいですネ。

ノロウイルスを予防してくれるサプリメント、お試し用もありますので、お気軽に声をかけて下さいネ♪

 当店では「今年最後の得々セール」実施中で(12/29(木)まで)、多くの栄養剤やサプリメントに<+分>が付いて大変お得に
なっています。

「今年最後の得々セール」、是非この機会をご利用下さい!(^^)!



2016年11月12日 : 「食」が健康をつくります。
ブログを更新するのを忘れていました。スミマセン

気が付いたら11月も半ば近く。

気温の乱高下で風邪を引いている人も多くなってきました。

最近「食」について学ぶ機会が多く、やはり、「正しい食生活」なしには健康は得られないことを、あらためて痛感しています。

結婚しても女性も働く社会になり、又、食事を作らなくてもなんでも手に入る時代になり、美味しいものもたくさんあり、「食」について老若男女ひとりひとりが正しい知識を持って日々過ごしていかないと、将来大変なことになるのではないかと大変心配になります。

他に生活習慣、特に睡眠をとる時間帯も大切で、最近は私自身も今までより早めに就寝するようになりました。

「食・生活習慣」については店頭でもお話しするように心がけていますが、詳しく知りたい方はお気軽にお尋ね下さいネ♪
2016年7月29日 : 血管力は健康力です!
関東地方もようやく梅雨明けして、一部を残して日本全国夏本番を迎えました。

先月のブロブでもお伝えしましたが、夏は脳梗塞が起こりやすく、最近店頭でも相談に来られる方が目立ちます。

特に閉経前後の女性で、一過性の隠れ脳梗塞の症状が多く見られます。

中には、手のしびれで病院に検査入院したにもかかわらず、、退院して2日後に脳梗塞を起こした方もいらっしゃいます。

一過性の症状で、検査時に異常がないと病院では対処のしようがないので、このような残念な結果になりかねません。

隠れ脳梗塞の症状が一度でも現われたら、放っておくことは危険です。

検査しても異常がないと言われた方、先ずはお早めにご相談下さいネ。

当店では、血流の状態をチェックできる測定器を備えていて、左右同時の血圧だけでなく、動脈の弾力性、末梢血管抵抗、心負担度、1回心拍出量、血管年齢などをチェックできます。

40歳以上の方は定期的にチェックされるようオススメします。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆

当店では、メルマガ会員に登録されますと、毎週の健康情報の他に毎月のプレゼントをさしあげています。
是非登録なさってみて下さいネ♪

今月のプレゼントは、究極の栄養剤「若甦インペリアルソフトカプセル3日分」(2000円相当)です。
疲れ、夏バテ、自律神経調整にオススメです!


2016年6月11日 : 6月は脳梗塞に要注意!

6月に入り、5月よりも涼しく感じられる日が続きましたが、この2~3日で梅雨の時期らしくむし暑くなってきました。

6月は、脳梗塞の起こりやすい月です。

6月は真夏ほど暑くもなく、日によっては朝晩は昼間より気温が10℃近く下がってまだ涼しいくらいですので、のどが渇いて水分を摂る回数があまり多くはなく、脱水症状で血液が詰まりやすくなるからです。

西城秀樹さんも1度目の脳梗塞は6月に起こりました。

私共のお客様も6月に発症している方が多くいらっしゃいます。

65才以上の方の血液検査の結果では、7人に1人が脱水症状の状態にあります。

十分に水分を摂っているつもりでも体内の水分が不足しているのです。

食事からの水分摂取量は約1リットルで、1食減らすとコップ2~3杯分の水分が不足します。

就寝中でもコップ1杯半の水分が、入浴中には800mlの水分が失われていきます。

水分を十分に摂っていても、常に水分が失われている人は、高齢者・若い人も含め400~800万人いらっしゃいます。

水分を主に貯めておく所は筋肉で、脂肪には水分を貯めておく力が弱いため、脱水症状を防ぐには、まめに動いたり運動をして、筋肉をつけておくことも大切です。

西城秀樹さんの場合は、体を動かして筋肉は鍛えていたのですが、体の姿を維持するために体重が増えないように
水分の摂取を控えていたということです。

若い人でも、水分を積極的に摂るように心がけましょう。

食費を抜かないよう、又、外出の前後や、入浴の前後、夜間の排尿後、起床時などしっかり水分補給をしましょう。

汗を極端にかいた時などには、水分だけでなく、ミネラルも補給することが大切です。

不幸にも脳卒中にかかってしまったという方、医師にかかりながら改善していく方法をご紹介しています。

お気軽にお尋ね下さいネ。

当局がおすすめする、元気になれるお店のご紹介!